木洩れ日の下で
日々の出来事を、友人に紹介する
フリーエリア



プロフィール

shiva

Author:shiva



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


あぅ・・・・(--;

何か自分の力量の無さに、打ちひしがれながら。。。。。

小説、永遠の夜に舞う蝶「二之刻 3」をUPしました。
ゲーム中の三之刻までを消化してます。
どこで区切ろうかと考えてたら
「二之刻 3」がすんごく短い(-_-;
全体を組み立てずに、各章の一節ずつ書いちゃってますからねぇ・・・
はい、言い訳ですorz

ゲーム中では、あちこちに鍵を探しに行くのですが
何回も大広間で楔から逃げ回ったり、行ったり来たりは
ゲームとしてはともかく、お話しとしては。。。っと思って
はい、言い訳ですorz

あと、手記やらメモやら手帳やらが
ゲーム中だと、あちこちに散在していて
つなげて行くと、謎が明らかになるように作られているのです。
でも書いたものを、そうあっちやこっちに隠して回るかと言うと
そんな事もないだろうと、過去の出来事を書き漏らさず
早く出し過ぎないようにと、ちょっとずつ出し方を考えつつ
はい、言い訳ですorz

少しずつ明らかになって行く、紅贄祭と呪われた夜の出来事
あと、序盤で出て来た「迷い込んだ女」の悲劇。
うまくバランスよく書けるといいのですが^-^;


はぅぅぅぅぅ・・・・・・orz
スポンサーサイト


この記事に対するコメント
こんにちわO(≧ω≦)ノ
永遠の夜を舞う蝶二之刻 3を
拝見させて頂きましたO(≧ω≦)ノ
shivaさん、ゲームをやり直しながら同時
進行でお話を書かれていたのですねΣ(・口・)(驚)
すごいなあ・・・。

真実を知る=何か後戻りできないような
恐ろしい事になってしまいそうな・・そんな
不安を抱えながらも必死に確信に迫ろうと
する少女の姿が痛々しく感じたり・・。
怖いけれど、先へと続く扉を開けて、そっと
覘いて見たくなる様な・・そんなお話ですね。
お話でこんなに怖いのですからゲームは・・
カタカタ(((゛◇゛)))カタカタ

続きがUPされますのを楽しみにしており
ますvv

【2008/01/05 15:37】 URL | 涙 #- [ 編集]


涙さん、いらっしゃいませ^^
さっそく読んでくださったんですね、素早い(笑

せっかくのエピソードや、細かい仕込み?を
書き漏らしたら、もったいないなぁと。
そして、以前メモリーカードの中を整理してたら
うっかりクリアデータを削除してしまったので
かなり期間も空いたし、そろそろもう一回
やってもいいかなってタイミングでもあったのです^-^;

うまくあの衝撃のエンディングまで、導けるといいのですが^^;

【2008/01/06 01:55】 URL | shiva #gV8j2UfA [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバックURL
→http://komorebinositade.blog15.fc2.com/tb.php/35-bfb34d52



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。