木洩れ日の下で
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(・ω・)

10日なんて、すぐ過ぎちゃうなぁ(・・;

四季を表す背景色で作ったこのサイト
変化に乏しいですか?そうですか・・・・

最近、湿っぽい木洩れ日です(笑)
いや、不幸な訳ではないですが^^;

毎日、暑いなぁ・・・


暑中見舞いって、いつからだったかな(・・?

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one&only

鍵穴に合う鍵は一つ

時にはやっと見つけた鍵に
キーホルダーやストラップ
他の鍵が一緒にぶら下がっていて
ガチャガチャと音を立てることもある

ポケットに入れるには重たくて
バッグに入れると他のものを傷つけそうだったり
あちこち当ると痛かったり

それでも求める鍵穴を
ぴったりと埋めて鍵を開くのは
世界中でただ1つ
その鍵だけ




                 「奏」

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風
明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

君が大人になってくその季節が
悲しい歌で溢れないように
最後に何か君に伝えたくて
「さよなら」に代わる言葉を僕は探してた

君の手を引くその役目が僕の使命だなんて そう思ってた
だけど今わかったんだ 僕らならもう 重ねた日々がほら
導いてくれる

君が大人になってくその時間が
降り積もる間に僕も変わってく
たとえばそこにこんな歌があれば
ふたりはいつもどんな時もつながっていける

突然ふいに鳴り響くベルの音
焦る僕 解ける手 離れてく君
夢中で呼び止めて 抱き締めたんだ
君がどこに行ったって僕の声で守るよ

君が僕の前に現れた日から
何もかもが違くみえたんだ
朝も光も涙も、歌う声も
君が輝きをくれたんだ

押さえきれない思いをこの声に乗せて
遠く君の街へ届けよう
たとえばそれがこんな歌だったら
僕らは何処にいたとしてもつながっていける


                        ~スキマスイッチ~



(・・?

何で?

君といる時間は、あんなに早く過ぎるのに

離れている間の時間は

こんなにゆっくりとしか流れない

この前に会った時も

君が乗ったバスが着くまでの10分が

一番長かったんだよ!?




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